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管理人の妄想置き場です。
原作からかけ離れていますができれば後味悪くないものを…と一応心がけております。個人的な好みでどうしても切ないオハナシになりがちなのですが…(汗
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。

       ☆ 上へいくほどUPが新しい作品になっています ☆

         ←voteに投票くださると泣いて喜びマス





紅き薔薇の果て(全12話+エピローグ) 
30万ヒットキリリク作品です。ダークにディープに、さらにはデインジャラスに展開するハズなんですが(脂汗)……。
注意書きをご一読くださいませ。


瞳をとじて(全8話+epilogue) 
きらきらした春の光が差す海辺で、マヤは真澄からプロポーズをされる。幸せいっぱいのマヤだが、その後のふたりをある出来事が襲う……。
2006年誕マスサイト「Wedding×Wedding」よりの転載作品です。


11月の雨 (全6話) 1 2 3 4 5 6
ひと雨ごとに冬に近づき、ひと雨ごとに絡め取られてゆく。11月の雨がどうしようもないほどに心を叩く――
超久々オヤジマスに挑戦です。ですが久々すぎてオヤジになりませんでした。スイマセン!捻りもオチもなく、ただただ雰囲気だけ書きたかったということで…(脇汗)


ラスト・ワルツ(全4話) 
「最後にどうか一度だけワルツを踊りたい――」マヤちゃんの切なる願いは叶うのでしょうか…。
2005年誕マスサイト「† Traumerei †」よりの転載作品です。


春雷(全13話) 
10万ヒットキリリク作品です。ダーク&ディープに展開のモヨウ(怪)
注意書きをご一読くださいませ。


鼓動(イメージストーリー)
壁紙のインパクトに惹かれて、そのイメ−ジだけで書いてみました。オハナシとはまったく呼べません。しいていえばポエム?(大苦笑)
シチュは読んだ方のご想像で♪


秋桜の夕(全7話) 1 : 2 : 3  : 4  5  : 6  : 7 
「秋桜の朝」の続編。あれから1年、美雨の前に現われた人物とは…。
前作以上に原作超無視の作品です。マヤ×マスものではありませんので、ご承知いただいた上でお読みくださいませ。


ふたりに降る雪(ショートストーリー) 前編  後編
真澄と喧嘩して、車を飛び出したマヤちゃんですが…。
たわいもない冬のコバナシです。冬にひとつくらいは季節ものをね♪


すべては碧き風のなかで (全3話)
紫織との結婚を控えた真澄の前に美しい女性の姿が現われる。彼女は真澄に何かを訴えたい様子だが…。真澄さま合同お誕生日お祝い企画参加作品です。


10minutes (読みきり)
「季節の横顔」と同じ、ふたりの待ち合わせネタをマヤ視点で書いてみました。速水さんが大好きなマヤちゃんの気持ちです♪


銀糸の薔薇 1  2  3  4  5  6  7  (全7話)
降りしきる雨の中、マヤはあの人と出会い、そして過去と出会った…
まだやるんかいっ(笑)オヤジマス。シリーズ第4弾です。
はじめて黒壁紙に薔薇です(キンチョー)…そんなに、たいそうなオハナシじゃございませんがな(笑)


満天の花 (ショートストーリー)
真澄に花火を見に行こうと誘われたマヤですが…。
オチもヤマもないたわいもない短〜いオハナシです。夏にひとつくらい季節モノをね…♪黒壁ですが、花火ネタだからということで特にイミはございません(笑)ま、気を抜いてお読みくだされ♪


青い花びら  1  2 (全2話)
結婚式を間近に迎えた真澄のところにマヤが訪ねてきます。お祝いを言いにきたというマヤですが…
ちょっと淡い感じのオハナシかな(怪)
壁紙はブリブリオトメです(笑)


花の下にて  1  2  3  (全3話)
咲き誇る桜の花の下で、その夜ふたりの運命は変わりはじめる……。
まだまだやりマス、”オヤジマス”シリーズ第三弾です。
ハナシはマンネリですが、壁紙は一見の価値がございます!!ぜひそれだけでもご覧くださいませ。
あ、当然のごとく(笑)不倫設定ですからね。ご注意を。


蜘蛛の糸  1  2  (全2話)
雪に閉ざされた空港で、その日マヤは会ってはならない人に出会ってしまった……。
懲りずにやりマス、”オヤジマス”シリーズ第二弾です。
相変わらずシャチョーがオヤジらしくねちっこくマヤに迫ります。不倫設定です。多少ディープ(怪)な描写もございますので、そういったオハナシを好まれない方はお気をつけくださいませ。


秋桜の朝 1  2  3  4  (全4話)
マヤの娘、美雨の目を通して描く、マヤと真澄の20年とは…。
秋風に揺れる秋桜とともにお届けいたします。
設定が原作からぶっ飛んでます。ので、どうかご了承くださいませ。


椿の宿 1 : 2 (全2話)
朱い椿の咲き誇る宿で、その夜マヤを待っていたものとは…
オヤジくさ〜い台詞で強引にマヤに迫る”オヤジマス”シリーズ(笑)第一弾。あなたは社長のこのオヤジぶりにどこまで耐えられますか!?


季節の横顔(読みきり)
ある日曜日の午後、真澄とマヤは公園で待ち合わせをしますが…
ふたりの間にゆっくりと流れる時間を書いたオハナシです。


白い境界 1  2 (全2話)
デビュー作です。今さらチョー恥ずかしいのですが、自分の萌えシチュを詰め込んでいるので、サイトオープンの記念に置いてみました。
ある覚悟を決めて真澄に会いにきたマヤ。マヤと真澄のふたりの胸中は…。
「ESCAPE」さま投稿分より転載させていただき、若干改稿しております。









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