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STOP THE SMAP


REPORT
No.33 うさぎ No.80 みつこんどりあ No.88 merom
No. 302 べガ No.373 タローのママ


Aug28

8月28日 『お気に入りリクエスト』
REPORT No.88 meron


 今日の出演者・・・中居君
 今日の拓哉くん・・・この曲で目に浮かぶのは?


「今日、僕、最後だなあ。来週から誰がやるんだろ。」の一言でスタート。

1枚目のはがきです。
「今日リクエストする曲は『However』です。私は福岡ドームの1日目のコンサート、行って来ました。そしてカラオケのコーナーの時、拓哉君に『However』を歌って欲しかったので、友達と『However』とつぶやきました。
そしたら慎吾くんが偶然にもかけてくれたので驚きました。偶然でもうれしかったです。カラオケうたいた〜い!」

 今日のリクエスト曲・・・GLEY「However」

2枚目のはがきです。
「ライブの真っ最中だと思いますが調子はどうですか?今日、リクエストするのは『Can’t Stop!!』です。初心忘れすべからず、の言葉通り、初心を忘れることなく暑さに負けず頑張って下さい。」

今日はエンディングでも1枚はがきを読みました。
「中居君はとてもおかしい人ではありますが、全然おもしろくないのは、やっぱり私生活かな。
地元の人と遊んで、しかも26にしては幼い遊び方。話を聞いても『ばかみたい』っくらいでつまんないです。
やはり、おもしろい人とか芸能人の人とかと話すのも勉強だと思うし、たまにはそういう地元の人とかと息抜きも必要だけど、なんだかもっと、私生活から趣味を持つとか、人の話を聞くとか、そういうことも大切だと思います。ホントにずっと芸能界でやっていくのなら、もっと向上心を持って欲しいのです。
岡村君とかは会っていないのですか?とってもいいコンビだと思います。業界の友達も大切にして下さい。東京を嫌わないんで下さい。
ということです。地元の友達と遊びたいと思います。」

 


関東と関西の放送が一週入れ替わって放送がりました。
掲載は関東の日程です。


Aug27

8月27日 『SMAPな夜』
REPORT No.373 タローのまま


 今日の出演・・・全員
 今日のテーマ・・・カップリング曲のランキング


拓哉「皆さん、こんばんは」
全員「こんばんは」
拓哉「え〜8月27日木曜日のSTOP・THE・SMAPの時間がやってまいりました。」
慎吾「はい」
拓哉「今日はね、スマスマの収録後に駆けつけたわけですけども」
中居「はい」
拓哉「今日は」
中居「昨日、富士山行って来ましたよ」
拓哉「ん〜行きましょう!!今夜は『SMAPな夜』をお送りします」

拓哉「はい、ということでハガキの方いきましょう。千葉県木更津市にお住まいの
  ミキとアリサ、中谷美紀と観月ありさが送ってきたんですかね?」
慎吾「ほ〜〜」
拓哉「『スマップの皆さん、残暑お見舞い申し上げます。私は娘が4才の頃から親子で
  スマップを応援し続けてきて・・・』」
ズルズル〜〜〜〜(何かをすする音)♪
拓哉「そこ!!!」
中居「すんごい、おいひ〜〜」(?)
慎吾「信じらんない!」
拓哉「なっとう食いながらやってるよ」
慎吾「なっとうご飯・・・」
拓哉「『応援し続けてきて7年目となります。ところで私は、常々思うのですが、
  シングルのカップリング曲って意外と軽視されがちだと思いませんか?もちろん、
  コンサートなどで歌うものもありますけど、レコーディングしてから一度も歌わない
  ものもありますよね。そこで、母と娘で勝手にランキングしてみましたぁ〜〜!!』」
吾郎「エイ」
慎吾「エ〜〜イ!WHAT’S UP?」
拍手(パチパチバチ・・・・)
拓哉「え〜ということで、このランキング発表してみましようか?
  カップリング曲のベスト5となってますね」
慎吾「ベスト5だぁ〜〜」
拓哉「こちらは、母ミキさんと、あっなるほど、ミキさんとアリサさんは親子なんですね」
吾郎「27才の時の子供かぁ〜」
慎吾「親子なんだ。ハハさんじゅう・・・」
拓哉「うるせ〜〜な、38才のミキさんと11才のアリサさんで考えてくれました
  カップリングだけのベスト5です。え〜じゃあ第5位から発表していきましょうか?!」
慎吾「第5位」
拓哉「カップリング曲のベスト5は?!38才のお母さんのミキさんは『百万の言葉』」
吾郎♪百万の言葉〜君に届けよ〜♪
拓哉「音程が違いますね。そして、11才のアリサさんが考えたベスト5は『ストレス』」
吾郎♪ストレス〜が〜♪
拓哉「それ、森高だろうが!」(笑)
中居「『ストレス』って歌全然知らない。聴いてもわかんないと思う」
吾郎「ロック」
中居「えっ?」
吾郎「ロックだよ」
中居「歌ってみ!!」
ズルズル〜〜〜
吾郎「なんかスローテンポなハードロックっぽい」
拓哉「え〜じゃあ、なっとうをBGMにお母さんミキさんの第4位を発表したいと思います。
  第4位は?!『これから海に行こうよ』」
吾郎♪海に行こうよ〜〜♪
拓哉「違いますね」
吾郎♪これから〜海に行こうよ〜♪
慎吾♪海に行こうよ〜♪
拓哉「そして11才アリサさんが、考えてくれたカップリング曲のベスト4は?!
  『Best Friend』」
中居「剛、剛、ホラ歌えよ!」(小さな声で・・・)
拓哉♪テンテレレレ〜テンテテン〜♪(前奏)
中居「せ〜〜の!」
 ♪ベストフレンド〜ベストフレンド〜大切な人♪
ズルズル〜〜〜ズル〜スルスル〜〜(なっとうを啜る音がまた・・・)
(笑い声)
慎吾「なっとうご飯が唸ってるよ!」
拓哉「何、そこ!うるさいよ!」
吾郎「気持悪ぃ〜〜」
拓哉「すごいねぇ〜〜」
 「それは、ちょっと不快な気分になるよ」
スルスル〜〜
中居「ラジオでコントやってるっていうのが凄いね」
慎吾「歌をチャンスに全部食ったって感じだよ」
拓哉「え〜そして次いきましょう。38才ミキさんの考えてくれたカップリング曲の
  ベスト3は、『恋の形』」
 「今、歌ってんじゃないですか?」
拓哉「歌ってないですね」
吾郎♪恋の形〜だねぇ〜思い出に〜♪
慎吾「歌ってない」
拓哉「歌ってないですね」
 「そうか、そうか」
拓哉「これ、でも僕好きな曲ですね、これは」
吾郎「同じ思いで二人を愛せる」
拓哉「この曲は好きですね、僕は・・・」
 「なるほど」
拓哉「うん、で・・・続きまして11才のアリサさんが考えてくれたカップリング曲の
  ベスト3!!『Major』」
慎吾「『Major』」
拓哉「これ、好きです僕」
中居「森のこれが・・・すごく覚えてる」
拓哉「これは好きですねぇ」
吾郎♪メジャーな気持にさせないで〜♪
中居「あ〜〜これ好きだな、俺も」
吾郎♪いつも〜そばに〜♪
慎吾♪ハハハ〜〜ララ〜〜♪
拓哉「そして、え〜いきましょう!お母さんが考えてくれた
  第2位は?!『どうしても君がいい』ハートマーク!」
慎吾♪どうしても〜〜君がいい〜♪
吾郎♪タタタ〜〜♪
拓哉「え〜ですね、これは”ANOTHER”の、え〜大泉さん(?)がですね、
  どうなってもいいって言う・・・」
(みんなの笑い声)
慎吾「ハハハ(笑)・・・(うけてる)」
拓哉「・・・と思っていたという曲ですね」
拓哉♪どうなってもいい〜〜♪
中居♪どうなってもいい〜〜♪
拓哉「あれは最曲だ!最高の曲だ!」
吾郎「ずっと言う?」
慎吾「ずっーーと言ってたよね」
拓哉「あれは最高の曲だね」
吾郎♪予定はもう〜崩れっぱなし〜♪
拓哉「そして、あっこれは凄い!親子のこれは血縁関係を感じますね。
  娘さん、アリサさんが考えた第2位も『どうしても君がいい』と」
 「マジで?」
慎吾「はい」
中居「やるんだったなぁ〜」
拓哉「う〜ん、これは、いい歌ですね」
吾郎「これ、いいよ!!」
拓哉「そしてカップリング曲ベスト5のお母さんの部門で
  第1位に輝いたのは『Major』でしたね」
慎吾「う〜ん」
 「ほぅ」
拓哉「なるほど娘さんが3位のものがお母さんで1位になってますね。
  そして、11才アリサさんが考えたカップリング曲の第1位は『君と僕の6ヶ月』」
 「ふんふん・・・」
中居「やっぱ、大人と子供って変わるね、なんかな」
慎吾「8才で『ストレス』が入ってる感じが・・・」
吾郎♪ストレスが〜たまる♪
中居「昔の曲とかあんまり知らないんじゃない?」
慎吾♪ストレス〜が〜♪「それが違うのか・・・」
吾郎♪ストレスが〜たまる♪「とかそういうの・・・」
(みんな覚えて無いみたいです)
拓哉「え〜この後のコメントがあるんですが、『29枚のシングルのカップリング曲を
  あらためて聴いてみると、結構感慨深いものですよ。上の曲、上に挙げた曲以外にも
  ”Fool On The Hill”とか”黙って俺について来い”などなど5曲にしぽるの
  凄く悩みました、日の目を観ることなく記憶の片隅に追いやられた曲だって
  あるはずですよねぇ〜〜』と書いてありますけど」
慎吾「えっ?”Fool On The Hill”って?」
拓哉「どんな歌でしたっけ?!」
吾郎「”黙って俺について来い”って何?」
中居「何だ?”黙って俺について来い”って偉そうな態度だなぁ〜」
吾郎♪黙って〜〜♪(全然違う・・・)
慎吾「そこまで言っちゃうとねぇ・・・」(小さい声で)
 「”黙って俺について来い”俺、結構好きだよ」
中居「どんなの?歌ってみ!せ〜〜の!」
 「ちょっと今、思い出せない」
拓哉「凄い、何曲あるんだろう?」
吾郎「いい歌あるよね」
慎吾「全部で何曲ぐらいあんのかなぁ?カップリング、アルバム合わせて」
拓哉「29枚のシングルということは、×2なんだよ」
慎吾「よんじゅう・・・」
吾郎「58曲あるんだよ」
中居「58曲にアルバムが10枚?11枚12枚?」
慎吾「約10枚」
拓哉「凄いよ、これ」
 「昔なんか曲がなくて困ってたのにね」
中居「今も困ってない?!」
 「何でだろうね?こんなにいっぱいあんのにねぇ」
拓哉「まっ、取りあえず、じゃあここで1曲聞いてもらいましょうか?じゃあお母さんの1位、
  そして娘さんの3位になってます、これを聴いていただきましょう『Major』です。どうぞ!」

 今日の一曲・・・『Major』(オリジナル・スマイルのカップリング)

拓哉「はい、ということで今日はSMAPの曲の中で、日の目を見ない曲を、あらためて
  フューチャーしてみましたけど、え〜皆さん如何でしたでしょうか?」

(宛先のお知らせ)

中居くんが、ずーーと何か言ってますが、聴き取れません^_^;


☆おまけ☆

百万の言葉        (7th 雪が降ってきた)
ストレス          (27th Peace!)
これから海へ行こうよ  (9th はじめての夏)
Best Friend      (4th 負けるなBabyz!〜Never@give up)
恋の形           (29th たいせつ)
Major           (14th オリジナル・マスイル)
どうしても君がいい   (10th 君は君だよ)
君と僕の6ヶ月      (15th がんばりましょう)
Fool On The Hill  (25th Dynamite)
黙って俺について来い (24th shake)

☆シングルは「音松くん」を入れて数えてます。


Aug26

8月26日 『SMAPな夜』
REPORT No.80 みつこんどりあ


 今日の出演者・・・・・木村拓哉中居正広稲垣吾郎草なぎ剛香取慎吾
 今日の拓哉くん・・・・出席です!(今日は勉強になった!?)
 今日のテーマ・・・・・今日発売のアルバム「la festa」について


オープニング
慎吾「8月の26日、水曜日 STOP THE SMAP 始まりました!」
全員います〜!」
全員「ふぁ〜い!」
慎吾「今夜はSMAPな夜をお送りします!」

慎吾「今夜はSMAPの“la festa”が発売日です。みなさん、是非お買い求め下さい。」
中居「え・・・慎吾くん」
慎吾「はい」
中居「慎吾くんの」
慎吾「“あろはわい”」
中居「“あろはわい”」
慎吾「という曲なんですが」
中居「コンセプトは?」
慎吾「これはね〜前回 僕が“俺様クレジーマン”だったんですよ。
  え〜今回はね、“あろはわい”にしたのは、ハワイが好きなんでハワイの良さをもっと
  知ってもらおうと思って。そして、それプラス前回の“俺様クレジーマン”の時は、
  自分の嫌な部分とか、くだらない、つまらないとか、そういう部分を主に出していったん
  ですけど、今回の“あろはわい”は、もう幸せいっぱいというだけで埋め尽くそうと思って
  作った曲です。」
中居「ね、今回もやっちゃいましたよね!」
慎吾「やっちゃった!って、何が−?馬鹿じゃないの!ホント!」
 「アハハ・・・」
慎吾「嫌だな〜このグループ」
中居「じゃ、やめちまえよ〜」
慎吾「俺だけ?」
中居「うん」
慎吾「それは嫌だよ。まだ21だー!俺ってまだ21なんだよ。知ってた?」
(みんなの笑い声が聞えます。剛くんの笑い声がとくに!)
慎吾「時々ビビル 自分で。」
吾郎「21だよね〜」
慎吾「今回だから、1ヶ月くらい 詞 書くのとかもすごい時間かかって
  あの〜 つまらないとかそういうことは、すぐ言えるんだなって思った。」
中居「おう」
 「♪くだらない〜つまらない〜とか。」
慎吾「そう。幸せいっぱいで楽しくてしょうがないっていうのは、
  見つけんのが大変だった。」
中居「う〜ん」
慎吾「あるんだけど、それで埋め尽くすのは すごく大変だった。
  んで、いい曲が出来上がったんで、是非 アルバムの方で、聴いて欲しいと思います。
  木村くんは?」

拓哉「“HA” 逆だな。」
(“HA”は、Aの上に棒線が入りますが、表示できないので以下“HA”とします。ご了承ください。)
慎吾「逆ですか?」
拓哉「うん」
慎吾「“あろはわい”とは、逆って感じ?」
拓哉「うん、そう」
慎吾「どういう感じですか?」
拓哉「え?なんか、つまらない とかじゃなくて、なんか、こう〜気の抜けた感じ・・・
  だったんですよ」
慎吾「“HA”は・・・基本的に、あの『ハァ〜 ハァ〜 ハァ〜ア〜』って方からうまれたの?」
拓哉「そう」
 「ため息だ。」
拓哉「ため息」
慎吾「ふ〜〜ん」(感心したように)
拓哉「そっからだったんですよ。」
慎吾「“HA”って、どっから?俺の場合は、詞を書いたんだ 先に。」
拓哉「うん」
慎吾「で、最後にタイトルの変更が何回もありながら、やっと決まったのが、
  あの・・・“あろはわい”。木村くんのは、先に詞を書いたの?
  それとも、タイトルがあって、詞を書いたの?」
拓哉「う・・・ん」
中居「詞先ですか?曲先ですか?」
拓哉「詞先」
中居「詞書いた後に、それに曲のっけてもらったの?」
拓哉「のっけて。」
 「じゃ、ため息のような気分だったんだね。」
拓哉「うん」
中居「あの、あれなんだよね〜。詞 書く時って、
  その時のホントのテンションで書くんだよね〜 」
拓哉「うん」
中居「そん時は、もう〜そん時に・・・だから、今の、1ヶ月、2ヶ月経ったからさ、
  ちょっと状況変わってるかもしんないけど、そん時、ほんとそう思ってることなんだよね〜」
拓哉「そう」
 「作詞家みたいだ 中居くん」
中居「え?」
 「作詞家みたいじゃん」
中居「なんですか?」
 「作詞家みたいなこと言うね〜」
中居「って、あの〜GLAYが言ってた」(笑)
 「なんだよ〜」
慎吾「人のコメント 盗むなよ〜」
中居「いいだろ パクッタって おまえ〜」
慎吾「怒るよ 亜星 」(笑)
 「だって、中居くんも自分で書いてんでしょ、ね、詞を自分で書いてんでしょ。
  なんだよ〜 ♪分かりま千円 とか。(笑)そういう詞だったら、そういう気分とか
  なさそうじゃん、なんか別に」
慎吾(笑)
中居「“HA”の話してんだよ。」
 「なにあれ!? 分かりま千円 とか。(笑)」
中居「“HA”だろ!“HA” 時間もったいない・・・」
 「詞の話してるんで・・・」
慎吾「初めて 木村くん踊るんだよね ソロね。」
拓哉「初めて。SMAPのコンサートで初めてソロ 踊る。」
慎吾「初めて、ソロ 踊るんだよ」
拓哉「うん」
 「木村くんが、音がさ、無くて最初 踊ってるじゃない?」
拓哉「うん」
 「あん時、モニター映ってないんだよね。」
拓哉「何が?」
 「モニターに映ってないの 木村くんが。」
拓哉「うそ」
 「ほんと。だから、見えないんだよね。あの、音が無いとこ見たいと思うのね、いつもね。
  だけど、モニター見ても、モニターまだ映ってないの 木村くんが。」
吾郎「お客さんは見えてんの?」
 「あれ、演出でしょ?」
慎吾「演出だよね?」
拓哉「え?わかんない」(笑)
中居「あれは、でもね〜 俺、あれ、好きだけどね〜映ってなくて、イキナリね〜
  ♪ジャン 傘をさすさす・・ってあるじゃん。(笑)」
 「そっから、俺達は見えるわけよ。要するに」
中居「俺は、あれでいいな〜って思ったけどね。」
 「でも、僕たち・・」
中居「ビデオを見てるとね。」
 「う〜ん」
中居「会場の様子はいいな〜って思った。イキナリ出てくんだよ!
  ポンって。顔アップで。すげ〜アップなんだよ!」
 「そっから、見えるわけじゃん。」
中居「♪傘をさし・・」
 「俺達は、裏側にいるからさ。」
吾郎「前で見ればいいよ 今度」
 「前で見れること、出来ないからさ〜」
吾郎「ちょっと、こうやって見ようよ。」
 「前の方で?」
慎吾「でも、遠いところとかね〜 ドームとか映った方がいいかもね。」
拓哉「じゃ〜 今日は映そうかな?」
吾郎「映した方がいいかもね」
慎吾「あ、だから、あそこのさ、映ってるところだけは、映んなくてもいいと思うよ。
  あそこは、映ってるとウザイ ちょっと。」
拓哉「あ〜ん」
慎吾「あすこ、真っ暗なところで、音無くて踊ってて、
  ほんで、右とか左とかには映ったほうが。」
拓哉「ふ〜ん。なんか勉強になったな!今日は。」
慎吾「さ!そんなところでですね、今回は“HA”と“あろはわい”の曲を話させて頂きましたが、
  ここで、私 香取慎吾が作詞しました今日発売のSMAP“la festa”から、
  香取慎吾“あろはわい”」

 今日の1曲・・・香取慎吾「あろはわい」


 今日発売のアルバム“la festa”、もう聴かれましたか?
 詞を書いた経緯を聞いてから、曲を聴くと、とっても詞が深く感じられますね!
 拓哉くんのソロのステージについての、他のメンバーの話を聞いて
 「勉強になったな」と言った拓哉くん。なんかすっごいいい関係が感じられるトークでしたね!


Aug25

8月25日 『SMAPな夜の火曜日』
本日のREPORT No.199 姫


中居「えー、8月25日火曜日ですね。STOP THE SMAP。うーん。5人・・・の」(すごくだるそうに言っている)
慎吾「渋いの? 暗いよ」
中居「え? 眠い、眠いので」
木村「渋い・暗い・眠い。眠いの?」
中居「24時間、疲れちゃってね」
慎吾「(笑い)やってねーよ」
木村「やってねーじゃん」
慎吾「ほぉ、お疲れさん、24時間。ずっと見ちゃって」
中居「ねえ」
慎吾「見たんだ」
 「嘘」
吾郎「見てるよ、ほら。アンディ・フグとか」
慎吾「俺、走ったよ」
中居「あれ、こいつら、8チャンのタレントじゃねえのかよ」
(聞き取れず)
吾郎「なんで8チャン・4チャンのタレントって分かれるんだよ、これ?」
中居「K-1って8チャンじゃないの?」
慎吾「K-1は8チャンだけど」
 「ひっぱってきたんだ今回」
中居「来たのかなあ」
慎吾「来ちゃった。来たの」

中居「『SMAPな夜』をお送りしまあす。
  えー、鳥取県くみちゃんとりょうこちゃん、きょうこちゃんかな、えー、
  『SMAPのみなさん、ハローです。今日SMAPのみなさんに話して欲しいことは、
  ミニアルバムのことについてです。えー、今回のメンバーそれぞれのソロ曲を
  聴いてみてどうでしたか。今回ぜひ、メンバー同士のソロ曲を聴いてみての感想を
  聞かして下さい』。えー、木村君の、タイトルは」
木村「『HA』」
中居「はあ、はあで?」
木村「はあ」
中居「詞は、詞は誰?」
木村「詞は今回は自分で、書かしていただきました」
(後ろでうお〜〜! うお〜〜!の叫びと拍手)
木村「ああ、ありがとう」
中居「詞、木村が書いたんだ」
木村「ええ」

中居「はあ〜〜(しゃれではないようでした)。え、慎吾君、タイトルは?」
慎吾「『あろはわい』」
中居「『あろはわい』。曲は?」
慎吾「曲は作ってもらったんですけどね」
中居「ええ。詞は?」
慎吾「詞のほうは自分で作りました」
中居「詞はねえ(しょがないという口調)。剛は?」
慎吾「ちょっと、あの、いいすか?」
木村「え?」(後ろで笑い)
慎吾「ちょっとおかしいなあ」
中居「なんすか?」
慎吾「木村君、あの、詞書いたって言いましたよね」
中居「うん」
慎吾「拍手とかなんかそうゆーの」
中居「ああ、うん。え、詞はあれ、木村君、自分で」
木村「今回ですか?」
中居「うん」
木村「今回まあ、曲は人に書いてもらって、詞だけですけどもね。」
(うお〜〜!とまたもや声のウェーブと拍手、さらに奇声がどっと上がる)
中居「慎吾君、曲は?」
慎吾「曲は書いてもらったんですけど、詞のほうは自分で」
(何を言っているのかわからないほどもにょもにょと)
(沈黙。誰かの笑いをかみ殺し損ねた声)
慎吾「ちょっと、いいですか? 今ぼくが詞のほう自分で書きましたって言ってんのに、
  なんか・・・」
中居「慎吾、書いてんだよね?」
慎吾「詞は自分で」
中居「ねえ」
慎吾「もうちょっと盛り上げて言ってくれないからいけないんじゃない」
中居「詞、書きました!」
(沈黙。「え?」「え?」と言う声)
木村「え、だから今回の『あろはわい』は、慎吾が」
慎吾「はい」
木村「詞のほうは」
慎吾「詞のほうは自分で書きました」
(「え〜」「ブーブー」「え〜」といやそうな低いトーンの声)
慎吾「なんでブーなの?」
 「ブーイング」(笑い)
慎吾「なんでブーイングが起きんの?」

中居「え? さ、剛君の」
 「ぼくはあの、米倉利紀さんに書いてもらいまして」
中居「来たんだべ」
 「名古屋の公演に来てまして、えー、やっぱり、満足して帰ったらしいですね」
木村「え?」(笑い)
中居「なんでわかんの?」
 「そりゃいろいろな、口コミで」
木村「でもあれでしょ。満足してたのMCでしょ?」
 「いや、俺の歌を聴いて、作った本人も、こりゃ完璧だと」
慎吾「つよぽん、だめだったんだ」
木村「でもなんか、あれだったらしいよ、米倉さん。会場から出ていく時に、
  あのー、イベンターの人が言ってたけど、泣いてたって」
慎吾「うまくて?」
木村「いやなんか、意味はわかんなかったらしい」
中居「大人は滅多に泣かないよ」
 「やっぱ、すごい練習したからね、ぼく」
木村「悔し涙」
 「(笑い)」
慎吾「ほんとに緊張したでしょ」
 「うん、少し緊張した」
中居「昨日おまえ、気合い入ってなかった、すごく?」
吾郎「緊張してたのわかったよ」
木村「緊張しすぎてちょっとねえ」
中居「昨日おまえ、自分のソロだけじゃなくて気合い入ってなかった?」
慎吾「変だった、いつもより」
吾「ちょっとへこくなってた」
慎吾「へこくなってた」
 「基本的に緊張してたから、俺」
慎吾「ソロとか」
中居「すげえ気合い入ってたよ、ソロダンスとか」
慎吾「♪Oh,yesとかも」
吾郎「伸び伸びやってなかったよ」
(そうそう、の声)
慎吾「あのねえ」
中居「♪愛じゃないと、ってとこ」
木村「それおまえ、去年の」
吾郎「あれ、じゃあ」
 「去年のやつだよ」
吾郎「今年は」
慎吾「今年は、大丈夫、恋って」
吾郎「あ、ちょっとね、似てるのね」
中居「似てるよね」
 「そうだね」
木村「それを米倉さんパクったんだ」
 「違う違う違う。・・・でもなんか、本番はやっぱ緊張しちゃうよね」
中居「昨日ずいぶん気合い入ってたでしょう」
 「そうだね」
中居「何言ってんの、米倉さんって、そんあに気合い入れさせてくれんの?」
 「やっぱり曲作ってくれた人だからね」
中居「じゃ、『ダイナマイト』の時からすげえ気合い入ってた」
 「いや、基本的にほら、かっこつけたいじゃない、やっぱ。知ってる人来てたら。
  作った人って、来ないでしょ、みんな」
中居「作った人?」
 「曲作ってくれた人って」
  「あ、来るってよ。かじひでき、来るってよ」
木村「あと、山崎まさよしも来るって」
 「来るって?」
木村「うん」
 「それじゃ、ソロの曲、みんな頑張んないとねえ」
木村「いや、普通でしょう。だって日頃のライブ、日頃のステージ見てもらうのが
  一番やっぱ、あの、礼儀でしょう

慎吾「そう」
 「でもちょっと、かなり」
木村「その人が来たからといって、力が入る? そういうのは」
慎吾「他の日に来てるファンの子とかお客さんたちに悪い」
 「うん・・・」
中居「そうだよ、俺なんか医者、患者はいつも・・ね、患者は初めてなんだよ」
?「何が」
中居「患者は。お客さんは患者と一緒だから」
慎吾「じゃ、俺らは医者?」
中居「医者だよ。医者は毎回毎回で飽きるかもしんないけども、患者は毎回毎回、
  初めての気持ちなの」
慎吾「じゃ病院なの? ライブって」
中居「そうだよ」
(笑い)
慎吾「すごいなあ、どっからの引用だよ?」
中居「わかんないけど。全然辻褄合わねえじゃねえか。」

中居「・・・吾郎ちゃんの曲は?」
吾郎「僕はねえ、『Beautiful』っていって、あの〜〜〜〜〜〜、もともと違う曲だったんだけど、
  アレンジを変えまして」
慎吾「そそそそそ」
吾郎「まあ、曲は人に書いてもらったんですけど、あ、もう、いいなあと思って、聴いた瞬間に、
  あ、これだなって。結構聴いたんですよ、いろんな曲。そう、セレクトさせてもらって。
  あ、これ速くしたら面白いかなあって。今度原型、もしよかったら、原曲、聴いて下さいよ」
中居「(吹き出して)だいじょぶです。じゃ、それじゃです、じゃあ、木村君と慎吾君に
  ついては明日じゃあ、じっくり聞きましょうね。それじゃここで、これ、気になるんですけど、
  明日発売の『おいらの人生のっぺらぼー』の始めのほうってのは、
  お経だけってことですか? これ」
慎吾「これ全部流せないよ」
木村「いや、あの、お経だけのほうじゃないです」
中居「女子高生だけ?(笑い)」
木村「女子高生の声だけ」
中居「え!?」
慎吾「そ」
中居「じゃあ、えー、女子高生だけです。どうぞ」



中居「木村君とー、えー、慎吾君、明日じゃあじっくり聞きますね」
宛先を交互に朗読(木村君はなし)


 木村さん、あなたは正しい! 慎吾くんもよく言った!


Aug24

8月24日 『SMAPな夜の月曜日』
REPORT No.373 タローのママ


 今日の出演・・・全員(久々ですね)
 今日のテーマ・・・かなりな裏スマップ!!


 「皆さん、こんばんは。『STOP THE SMAP』が始まりました。8月24日、
   月曜日でございます。今日は久々全員います!」
中居「え〜〜い」(低い声で)
 「どうも」
拓哉「今まで誰がやってたんですか?」
 「今までは中居くんですか?」
吾郎「あ〜んだ、俺やってたと・・・」
拓哉「その前は?」
吾郎「その前、俺か?」
拓哉「その前は?えっ?吾郎?」
 「吾郎ちゃん」
吾郎「その前は木村くん」
拓哉「あ〜〜」
吾郎「俺、やったんですよ」
拓哉「結構、一周してるんですね」
吾郎「やってるんですよ。晴れ〜とかも・・・」
 「ずっと、やってる」
拓哉「うん」
吾郎「晴れ〜とかも、やってるよ、俺」(おはようSMAPのことかな?)
 「ということで、今夜はスマップな夜をお送りしま〜す。」

 「さぁ、そういうことで、おハガキ一枚紹介しましょう。
   世田谷区のお住まいのサワコさん32才の方です『スマップの皆さん、こんばんは』」
全員「こんばんは〜」
 「『毎日、楽しく聴いています。ところで、私は今年の夏コン、札幌に行きました。
   なかでも、ずーーと一緒に、え〜歌って騒いでいた私を黙らせてしまった
   ”夜空ノムコウ”何と言っても、本物の夜空の下で聴けたことで感動しまくりでした。
   それはそうと、地方では遊んでいますか?福岡ではプールへ行ったとか、
   札幌では、しゃぶしゃぶを食べたとか、ちょっと聴いたけど、地方での裏スマップの
   楽しい話聴かせて下さい。それじゃあ、体に気を付けて、
   これからコンサート頑張ってね!』というおハガキです。」
拓哉「せっかくのおハガキなんですけど、え〜裏スマップのことは、ちょっと話せませんね」
 「それはなぜ?」
(笑い声)
中居「話せないよ」(?)
拓哉「えっ?」
慎吾「裏スマですからね」
拓哉「裏スマは・・・」
中居「裏のことなんか、言えるわけないじゃん」
慎吾「そりゃ、男が裏筋のこと話すのと同じぐらい・・・」
(スタッフの笑い声)
 「やっ、それを言っちゃうのがスマップのいいところじゃないのかなぁ?」
吾郎「おまえ、何の夢見てたの?」
慎吾(笑)
拓哉「寝起き!!」(慎吾と中居くんは寝ていたみたい・・・)
吾郎「何の夢見てたの?」
拓哉「そこ!若干2名!!そこの(笑)若干2名!!」
吾郎「”いいとも”でも、きっとこうなんだよ」
拓哉「えっ?」
吾郎「”いいとも”とかも、きっとこうなんだよ!」
 「裏スマップ」
拓哉「裏スマップ、だから言えないっつうの」
 「だから、それを言っちゃうのがスマップぽ〜いっていうのがあるじゃない?!」
拓哉「うん」

 「あの、じゃあ、さわり程度でも教えてくれませんかね」
拓哉「さわり程度・・・」
中居「仕方ねぇ〜なぁ」(眠そう)
(スタッフの笑い声)
拓哉「じゃあ、ちょっと・・・」
中居「慎吾はねぇー」
拓哉「重い腰あげちゃう?」
中居「うん、慎吾あれなんだよね。自分がどういう包茎かわかんないんでしょ?!」
(笑ーーー)
 「そりゃ・・・関係ない・・・」
(吾郎の笑い声)
 「それは、出来ないでしょう?包茎は・・・」
(手を叩いているのは拓哉くんかな??)
中居「言ったじゃん。HEYHEYHEYで昔さぁ、僕は自分がどういう包茎か分からないん
   ですよって・・・皮被っちゃって・・・。皮被ってんだろ?」
慎吾「いやぁ〜俺、分かんないねぇ」
拓哉「分かんない時は、もう、分かんないでいいんだよ」
 「○○ポの話しなくったって・・・」
拓哉「ちゃんと起てば、剥けるんでしょ?」
慎吾「うん」
拓哉「だったらいいよ。うん、問題ないって」(真面目に話してます。)
中居「俺、普通の時は剥けてないんだよね」
拓哉「うん、仮性包茎・・・」
中居「みんな、そうじゃない?最初から剥けてる?」
 「うん」
吾郎「剥けてない」
中居「剥けてねぇ〜べ!」
吾郎「うん」
 「うそ?!」
(スタッフの笑い声)
中居「違う・・・日本男性の・・・」
拓哉「じゃあ、あれだ・・・」
中居「7割がそうなんだって」
吾郎「そうだよ!!8割じゃない?」
 「俺、最初から剥けてるよ」
慎吾「お父さんだよ!」
(スタッフの笑い声)
 「本当に」
拓哉「フッ・・(笑)剛、お父さんだよ!良かった!俺、何にも言わないで・・・」

 「さっ、ということで・・・」
拓哉「これ、かなり裏スマ?中居「“夜空ノムコウ”いこうよ。」
 「いやいや、まだまだ・・」
拓哉「いや、ちょっと・・包茎の話から“夜空ノムコウ”側へはいけないでしょ。」
 「どうですか?みなさん、夜?みんな、今回も食事、みんな一緒に 行くよね?」
拓哉「オ○ニーした?」
 「いやいや・・・(笑) 食事。しゃぶしゃぶ 行ったじゃない!」
拓哉「でもさ〜 ほら、 なんだっけ?札幌のさ、しゃぶしゃぶ食べに行った後の帰りにさ、
   イベンターさんにレンタルビデオ屋さんからエロビデオ借りて来てもらってさ、
   みんなで見たじゃん。」
「そうそうそう」
拓哉「あれ、どうだった?」
吾郎「俺、見なかったの。」
「俺、見た。」
拓哉「何ていう題名見た?剛 」
「俺ね、“フィニッシュはお口で”」
一同(笑い・そうとう受けてます!)
「アハハ・・・」
慎吾「なんで、覚えてんの?」
「覚えてる」
吾郎「やっぱり、あれだった?フィニッシュはお口だった?」
「うん そう。そのタイトルだよ。」
中居「何照れてんだよ〜」
「だって、恥ずかしいじゃん。」
吾郎「ラジオなのに?」
慎吾「汗かいてるよ!」
 「恥ずかしいじゃん」
拓哉「慎吾、何ていう題だった?」
慎吾「俺観なかった。一緒に観たんだツヨポンと、一緒にツヨポンが持ってきたの2本。
   俺はもうなかったの」
拓哉「うん」
慎吾「みんながいっぱい持ってっちゃって・・・ほんで、俺はその時あんまりだったから、
   まぁいいやぁ〜と思ったら、そしたらツヨポンが2本持ってきて、
   『俺が観たのさ、これとこれなんだけどさぁ〜、あんまり面白くないんだけど、
   ちょっと観てみようよ、一緒に!』って言って、ビデオ入れて付けんのかなぁ?
   と思ったら、ビーーと巻き戻したから、あっそこなんだな・・・と思って。」
拓哉「へへ・・・(笑)」

 「どうですかね、観ましたか?木村くん観ましたか?」
拓哉「はい」
 「木村くん、タイトルは?」
拓哉「蒼い夜」
 「蒼い夜?」
拓哉「はい」
吾郎「それ、何かあれじゃない?妖しい系?」
中居「『夜空ノムコウ』の何かサブタイトルみたいだね」
拓哉「いいでしょう、いいでしょう!!」
 「きれい・・・」
拓哉「何でそれを取ったか聞いて?」
 「何で?」
拓哉「レンタルビデオだったでしょ!だからエロビデオのパッケージが
   見えないじゃないですか?!だから、どの子がどんな風になってるか
   分からないんですよ!」
 「うん」
吾郎「ふ〜ん」(納得してる・・・)
拓哉「だからね、俺は、パッと、あの〜ね、当たり外れがあるな!と
   『フィニッシュはお口で』だと・・・」
吾郎「うん、妖しいね」
拓哉「ちょっと期待できないと思って・・・で、題名から、そこそこいい子が出てるんじゃ
   ないかなと思って『蒼い夜』を取ったんですよ」
 「で、どうでした?結果!」
拓哉「当たり!!」
 「あっ、やっぱなぁ〜、俺、ハズレだったもん」(残念そう)
拓哉「後楽園遊園地で・・・の・・・」
吾郎「観覧車?」
拓哉「観覧車あるじゃん?!」
吾郎「あ〜〜あ〜〜」
拓哉「後楽園遊園地の」
吾郎「観覧車の中で?」((吾郎ちゃん話にのってます・・・)
拓哉「観覧車のところから、なにかA、Bぐらいまでいっちゃうのよ」
慎吾「すごいね!」
拓哉「それで〜〜、まず起つじゃん!」
(笑い声)
拓哉「その後に・・・」
吾郎「それセット?」
拓哉「何が?」
吾郎「本当に観覧車なの?」
拓哉「ホントホント、実写!実写!だから後楽園の乗り物いろいろ何個か乗るの・・・」
中居「うん」
拓哉「いろんなの」
中居「うん」
拓哉「なんか布がウィ〜〜ンと被さってきて、ウィ〜〜〜〜ンと回るやつとか、
   いろんなの乗るの」
慎吾「面白いじゃん」
拓哉「それで、観覧車に乗ったときに、二人になったときに、こう反対側の席にカメラ
   置いといて、Bぐらいまでいっちゃうの」
中居「あ〜〜藤井フミヤの罠にひっかかったんだ、じゃあ」
慎吾「そうだぁ」
中居「なぁ」
慎吾「罠に引っかかったんだよ」
拓哉「何で藤井フミヤなの?」
中居「後楽園はねぇ、藤井フミヤがプロデュースしてんだよ」
 「あっそうなの?」
中居「そうだよ」
拓哉「うそっ!」
慎吾「それで、いろんなとこに罠が仕掛けてありますよって・・・」
中居「愛が芽生えるように全部なってんだよ!乗り物に・・・」
慎吾「あ〜」
拓哉?「あ、そうなの?」
中居「俺、それにひっかかんなかったんだよ、行ったけど・・・」
 「なるほどね、はぁ〜〜」

エンディング
中居「ねぇ、俺はPAY(ペイ)したんだけど。そん時は観なかったんだよ」
 「何が?」
中居「エロビデオ、俺はPAYしたんだよ!PAY!」
 「何で?」
中居「パッケージが見えなくて嫌だったから、俺はカネをかけてPAYした」
 「見な?中居「ちがう?剛 「PAYって金払うやつだ!」
拓哉「有料チャンネル」
中居「PAYしたからね。PAY!」
「PAY 気に入ってるんでしょ?」
中居「え?」(笑)
拓哉「でもね、だいたいね、ホテルってね、PAY1から、PAY5まであってもね、
   だいたいね、エッチ系はPAY・・4からだね。」
 「そうだね、5番についてるんだよ。」
拓哉「PAY1、PAY2、PAY3、って洋画だね。」
吾郎「なんで、朝やってないの?」
拓哉「え?」
吾郎「何時までなの?」
拓哉「朝はだって、みんな・・・」
慎吾「昨日のPAYは最悪だったね。」
拓哉「なんだあれ!」
慎吾「俺、みなかったけど・・・あの・・一瞬見えるやつで見たら・・・」
拓哉「いや、俺も、一応、8秒間以内で全部見たのよ。」
慎吾「そうそうそう」
拓哉「そしたら、何!?あれ。」
慎吾「やばいでしょ?」
拓哉「名古屋!あんま、よくなかたね・・」
「ま、いろいろありますが、そういう感じです。」

(宛先のお知らせ)

拓哉「・・・名古屋ドームはシャワーが最高です!」


 久々の5人での”ストスマ”いきなり過激な話題でビックリ(@_@)
 でもツアー中のメンバーの夜の過ごし方(笑)が、よーく判りましたねぇ!!
 リスナーの男の子達は安心したかな?!


Aug21

8月21日 『お気に入りリクエスト』
REPORT No.88 meron


 本日の出演者・・・中居君


「なんだよお!」の一言でスタート。

まずは岐阜県りさちゃんからの葉書です。
「SMAP LIVE IN金沢、行って来ました。もー最高でした。特に中居君がまじめアンド緊張して歌った『レイニーブルー』が良かったです・・・でも今日私がリクエストするのは、コンサートでも歌っていた『September』です。これは一緒に行った友達との思い出の曲なので、是非お願いします。
残りの公演がんばって下さい。

そーなのよ。『September』ももちろんそーなんだけども、・・・これね、あんだよ、これね、内緒にしとけって言ったじゃんかー、りさちゃーん。オレ、内緒にしろっつったんだよ、これ。あのね・・・あるコーナーがあって、もう来てない人のためにもあんま言わない・・・でね、カラオケのコーナーがあんのよ・・・いろんな歌を歌う、なんでも。
で、オレは今まで1曲も歌、歌ってなかったのよね、ずーっとしゃべってたのよ。ほんで、金沢の時に『歌っちゃおうか』って言って。『もーいいよー入れて・・・その代わりまじめに歌っちゃっていい?』とか言って。それまでにも何回かあったんだけどね、ちょっとふざけて歌ってたしな。超まじめに歌ったのよ、超マジで・・・で、
もーこれは金沢のお客さんに言ったのね、『これは、オレが歌ったことは言わないで下さい。えー言ったことによって、今度の公演とか、歌わざるをえなくなるので、えーちょっといろいろあるんで言わないで下さい・・・』だめだよー、言っちゃあ。」

 本日のリクエスト曲・・・E.W&F「September」

「かっこいいねえやっぱ・・・アースが歌うと、かっこいいねえ。」

2枚目は山口県たまみさんの葉書です。
「私は7月25日の土曜日に、はじめてスマップのコンサート、福岡ドームに行きました。4人で行ったのですが、みんな今世紀最大のしあわせと言っています。
実は、私はコンサートの前々日の夜に、中居君の死ぬ、骨になっている夢を見ました。友達と、何か不吉なあ、と言っていたのですが、中居君のソロを見た瞬間、あの夢はこの曲の予言だったんだーと思いました。」
ということでのリクエストは、剛くんのソロ「恋のはじまり」でした。

 本日のリクエスト曲・・・草なぎ剛「恋のはじまり」


 ネタばれ、自分でした中居君でした。
 来週は、まちにまった久しぶりの5人です!


Aug20

8月20日 『中居正広のSMAPな夜』
REPORT No.373 タローのママ


 今日の出演・・・中居正広
 今日のテーマ・・・26才になって・・・


放送を聴いている友達に、「お前は雑談してカネ貰ってずるい!」と言われているそうですよ(笑)

いやぁ、なんてったってね、8月20日でしょ。どうするよ!
山口県のチカゲちゃんからのハガキ
『8月18日、中居くん誕生日おめでとう!26才ですよ。私も9月で26才ですが、20歳からあっと言うまでした。中居くんはどうでしたか?中居くんにとって充実した26才が送れることを心からお祈りしています。』

うん、えー26だよねぇ。やーばいよね。26は26だね。うん、いくつって?26。
26はすごいよね!やっぱ俺、20歳の時にさ、20歳になった時っていうのは、20歳っていうのはすごい大人、中学高校から大人だっていうイメージがあったけど自分が20歳になってそんな大人じゃないやぁ・・・こんなもんかと思うけど。
26って言ったらあまりにも数字的にもあまりにも大人の数字っていう意識が強いから、そういう思いよりも、俺、どうーどうなんだ?これ?ていう・・・だってもう30まで、俺30だぜ!アッちゅうまだぜ30!どうしてんだろうね?たぶんこんなもんだろね。

でも、十ねぇ、やっぱ精神年齢ちゅうの15〜16かなぁ?14、15〜16から変わってないね。うん、仕事に対する姿勢とかっていうのはさぁ、そりゃ年相応なのよ。年相応にみんなも高校卒業して、例えば大学行くなり就職するなり専門学校行くなり短大行くなり、就職したら、やっぱそれなりにワァーとしてても仕事になっちゃえば、しっかりやらざるおえないわけじゃない。
でも仕事やったからって別に大人の仲間入りしたって訳じゃないっていう感じも無い訳だしさ。仕事に対する姿勢は年相応で変わってくるのよ、周りの環境とかで・・・。
でも遊びとかさ、女の子とかさ、に対するものの考え方っていうのは変わんないね。
やぁ〜〜!っとかふざけるの好きだしね。あの、人茶化したりするの好きだしね。ふざけんのが好きだね、とにかく!調子のりたいしね。うん、努力とか根性とか嫌いだしね。苦労とかね、どんだけ苦労しないで生きていけるか、どんだけ楽しく生きていけるか、そんなことばっかり考えてるんだ。

だから”のっぺらぼー”だよ。あっもう時間でございます。
喋りたいんだけど、歌長いんだもん。お経カットでいいや。お経カットで・・・”♪たいへん長らく・・・♪”から流して。今度そう、アルバム8月26か、もうあと一週間後に出るんですけども僕のソロなんですけども、約8分という最悪ななんか・・・どうなっちゃったんですかね?
今回も作詞作曲しました。え〜聴いてみましょう!

 今日の一曲・・・『オイラの人生のっぺらぼ〜〜!』


Aug19

8月19日 『パーソナルクローズアップ』
REPORT No.80 みつこんどりあ


 今日の出演者・・・稲垣吾郎
 今日の拓哉くん・・・お休み(来週は出てくれそうです)
 今日のテーマ・・・埼玉県のサトコさんのはがきより
「4月からフランス語を勉強しはじめました。英語とドイツ語の経験はありますが、それに比べてフランス語は発音が難しく感じます。
吾郎くんは去年 プライベートでパリに行ったそうですけど、海外での仕事もあるかと思いますが、外国語の方はどうですか?外国での言葉や、現地の人とのコミュニケーションについて何かあったら、是非 話してください。」


「フランス語ね〜 難しいよね、フランス語って。わかんないけど。
すごく聞いてて、気持ちいいけどね。フランス映画なんか・・・。
でも、僕の友達は向こうに行って、やっぱ半年で喋れるようになってましたね。はやいでしょ〜!ある程度ね。ある程度だけど。やっぱ、外国語っていうのは・・・人間って、その場に応じて対応していかないといけないから。
ようするに、赤ん坊がどうにかしてしゃべなきゃいけないのと一緒で、物心つくまでにね。ん・・・やっぱり その状況下に置かされたら、どうにかして しゃべろうと思うし、いろんな、危機とかを回避していかないといけないからこそ、言葉も必要だったりするし。ね、生活していかなきゃいけないから。だから、やっぱり実際問題、向こうに行くのが一番いいっていうね。だから、しゃべれない言葉なんてないんじゃないかな。きっと。人間だったらね。

どうなんでしょうかね〜 僕は、やっぱ言葉は日本語しかしゃべれないしね、英語もね、ちゃんとしゃべれないんですけれども。ま、日本語が英語になったりもするしね。あっ、英語が日本語になってたりもするし、ある程度、買いものしたりとかそういうことには困ったりしませんけどー。やっぱり勉強しなきゃな〜と思いますよね〜英会話通おうかな〜
外国人の女性と付き合うというのは、どうですかね?
ね、それが一番いいのかもしれないね!なんで、女性なんでしょうかね!?(笑)友達でもいいじゃない、ね!やっぱ、恋人が一番いいんでしょ?ね、いろいろ・・いいますけど、そうやって。フランス語なんか、しゃべったらカッコイイよね〜!

でも、サトコさんも偉いですね、フランス語を勉強し始めるって、ネッ!
すごく、こういう貪欲な姿勢っていうのは、いいですね。そういう女性は強く感じられますけども。
なんか、前に坂井真紀ちゃんが、中国語習ってるとかって言ってましたけど。おもしろいよね〜結構 簡単なんでしょ?中国語。ま、簡単かどうかわかんないけど、結構 おもしろいし、やっぱかわいいよね 中国語って。
なんか女の子が話すと。ん・・・どうなんでしょうかね〜外国語。

イタリア行った時なんか やっぱり結構 大変でしたね。
なんかもう、片言しか・・片言っていうか、もうその単語?「ありがとう」とか。料理のあれで行ったから、シチリア島に。「おいしい」とか「ボーノ」とかさ、「食べる」「マンジャーレ」とか、そういう当たり前のような言葉しかわかんなかったんですけど。でも、そうとこから、勉強していくんでしょうね〜。
あのままずっとイタリアにいて、今も尚、イタリアのシチリアとかにいたら少しはしゃべれるようになってるんでしょうね〜ま、でも やっぱり こう〜ひとつくらい日本語以外しゃべれる言葉を僕もこう・・身につけたいな!と思ってるんですけど。
ん・・・難しいですね。忙しいから、英会話なんて通う時間もないしね!
わかりました!僕は外国人の女性と付き合います。」

 今日の1曲・・・中居正広「俺の人生のっぺらぼう」

エンディング
「中居くん!中居くん!・・・・・・・・」
中居くんのソロの真似をする吾郎ちゃんです。
「全部はいってるんですよ!タモリさんの声と、石橋貴明さんの声と、ナイナイの声と・・。すごいですよね!曲を超えてますよね。なかなかライブでは楽しませてくれてますけど。
僕なんかにとっては、休憩時間になってとても楽なんですけど。みなさん、まだ見てない方は楽しみにしていて下さい。」


 吾郎ちゃんは日本語以外にどこの国の言葉を覚えるでしょうね?
 頑張って欲しいですね。

 来週からは、久しぶりに5人揃ってくれそうです!楽しみですね。


Aug18

8月18日 『SMAPな夜の火曜日』
REPORT No.302 べガ


 今日の出演者・・・稲垣吾郎
 今日のテーマ・・・最近家の中で起きたハプニング
           「留守中にネコに大事なものを壊されて”Gショック”だった話」


「毎日毎日暑い日が続く今日この頃ですが。みなさん、夏のイベントは参加しましたか?花火とかね。
いろいろお祭りとかありますけど、僕らは行けてないですね。でも、ツアーだいぶやってると、基本的にお祭りみたいなもんなんでね。花火と言えば、ツアーのアンコールで花火打ちますからね。まあ、そのくらいしか今年は花火を堪能することができないんですけど。」

鳥取県コハラクミさんからのおたよりが今日のテーマです。
ツアーの真っ最中なので週末は家にいない吾郎ちゃん。その間は飼っている2匹のネコの餌やりを近くにすむお姉さんや友達に頼んでいるのですが、やっぱりたいへんで、誰もいない間にネコはいたずらをしちゃう。2匹飼ってるからましだけど1匹だったら大変なことになってるでしょうなんて言ってます。
「けっこうソファとかだめですね。ネコって言うのは基本的に爪とぎをするじゃないですか。爪を切りすぎてもいけないし、でも切らないとどんどん凶暴になってくるっていうし。僕も忙しかったりするんでちゃんと切る暇がなくて、どんどん伸びて来ちゃって爪とぎをしちゃったりするんでね。爪とぎをするいすが、決まってあるんですよ、家に。爪とぎしやすいいすが。ぼろぼろなんですよ。それを置いとかないと他の家具にされちゃうから、置いといて爪とぎ専用になっちゃってるんですよ。ちょっとインテリアにそぐわないような、家具の感じにそぐわないようないすがポンと家の中に1つ置いてあるんですよ。
最近ソファにやられちゃってね・・・。そのいすじゃ飽きちゃったらしくて。けっこうきれいな白いソファなんだけどね。もう、たいへんですね。爪の痕で。
でも、カーテンなんかだめですね。カーテンはもう、絶対無理!ネコ飼ってる人は。裾の方とか伝線しまくっちゃってるし、レースのカーテンが。
遮光カーテンにしてるんですけど、遮光になってないんですよ。爪の痕が穴になってて、真っ暗い中で光ってるから、穴がポツポツ・・きれいなんですよ、ある意味。星のシールを天井に貼ってるみたいな感じに光っちゃってるんですけど、爪の痕で。けっこう悲しいですね。
でも、ネコ飼ってるとしょうがないですね、こればっかりは。」

 今日の1曲  SMAP「Possession Possession」


Aug17

8月17日 『SMAPな夜の月曜日』
REPORT No.33 うさぎ


 今日の出演者・・・稲垣吾郎
 今日のテーマ・・・『男の性格は目頭で見る』という雑誌の記事で
           吾郎君が取り上げられていたそうです。


吾郎君の目頭は切れ込み型で
(吾郎君はそこが好きだと女の子に言われるんだそうですー?)
”性格はよくなくて嘘が上手い、優しい、平気で浮気する、SEXが上手、結婚前は遊びまくるけど結婚後はマイホームパパになる”・・・そうですけど 当たってますか? とのおはがきに答えます。

「感じ悪いですねぇ。どういうことなのかな?プレイボーイって事なのかな?嘘が上手い・・・下手だけどねぇ。
優しいっていうのは当たってるな。浮気はどうだろうね・・・うん。SEXが上手・・・こんなことはわかんないもんねぇ。これ自分じゃわかんないもんね。男なんてみんな自分は上手だと思ってんじゃないですか?下手だと思ってる人ってタチがいいよね。上手だと思ってるヤツほどタチが悪いかも知れないけど。
でもそのくらい自信がないとね、子供作るってのは、子孫を残すってのは それくらい自信を持って自分の体内にあるものをお届けしないとダメなんじゃないんでしょうかね。誰しも 男は上手だとおもってるんじゃないですか?どうなの?
マイホームパパになる・・・どうでしょうかね。関係ないんじゃないの?目頭で判断するって。。。全然関係ないんじゃないの?でも切れ込んでますよね、確かに。いそうでいないよね?
でも馬場さんも結構切れ込んでるよね。顔で占う藤木先生って いらっしゃいましたよね。「笑っていいとも」に出ていた・・・僕もよく占ってもらいましたけど。
僕ね 彼に占ってもらったときには 理想の恋人というかパートナーは口がでかくて鼻がでかくて目がでかくて正直言って美人じゃない人の方が幸せになれると言われましたが その通りかも知れないなぁ。」

 今日の一曲・・・稲垣吾郎 「ビューティフル」


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